
手帳が続いている人
デジタルは使う。ただ手で書くほうが残る
この診断をした人のうち約13%がこのタイプ
連絡文字で
文字で残したほうが早いと考えます
記録紙と現物
印刷して、手で書いて残します
場の作法役割で動く
立場より、その場の役割で動きます
こんな人です
連絡も場の作法も令和側なのに、書くことだけが手のまま残っている型です。アプリも使えるけれど、手帳のほうが頭に入ると知っています。
これは懐古ではありません。手で書くほうが記憶に残ることは広く知られていて、この型はそれを経験から選んでいます。理由のある選択です。
紙と画面を両方持っているので、記録の抜けが少ない型でもあります。片方が飛んでも、もう片方が残っています。
弱点は、手帳の中身が自分にしか見えないことです。人と共有する予定だけは、最初から画面側に書くと決めておくと事故が減ります。
こんな時にバレる
- 連絡も場の作法も普通に今どきです
- 書くことだけは手のまま残っています
- 紙と画面の両方に記録があります
相性
処方せん
処方 · 人と共有する予定だけ、最初から画面側に書くと決めておきましょう。
結果カード
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